倉敷 岡山 ガラスコート Ripica

岡山・倉敷を拠点に頑張ってます^^ こだわりの車磨き職人のブログです。各種パーツ持ち込み取り付けもOK~。

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☆ TOYOTA C-HR G HYBRID ☆ 

ここに来て少しずつですが秋の空気が。。。

このまま秋になっちゃいますかねぇ。。。なんかちと寂しいような。。。なんちゃって

熱帯夜の寝苦しいあの暑さから解放されて少しはぐっすり眠れるようになったのでは。。。

ともあれ、体調を崩されませんように

私は。。。ここんとこ、少々夏バテ気味でしたがおかげさまで何とか頑張ってますよ

年式古いですけど。。まだまだ突っ走れそうですわ


さあ今夜も頑張ってUPしまっせぇ


今回のお車はこちら。。。。。

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少し前にもUPさせて頂きましたけど。。。。よく売れてるみたいですねぇ。

C-HR G HYBRID。。。カラー/パールホワイト

今回はTOYOTAカローラさまからのご依頼です。

いつも通り、キッチリと仕上げさせて頂きます


まずは洗車ですね。。。

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保護シート剥がしたて。。とのことでしたのでデポジットの心配はなさそうですね。

でも、拭き取りの際にはいつも通りのチェックです。

で、シャワー浴びてスッキリしたC-HRくん

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この日は下水工事をしてましたので、お車に何かあったら大変。。。

z2001_20170901224641d10.jpg 。。。シャッター閉めての作業です。


さあ、それでは早速。。。。。

まずはポリッシング前の下準備

マスキング。。ますきんぐ

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こいつをしっかりとやっておかないと隅々までキッチリと磨けませんからね。

当店ではたとえ新車でも必ずこの「ひと磨き」をやっております。

下地処理ってやつですね

このお車もそうですが、バンパーとかフェンダーのアーチモール。。

こういったところに無塗装の黒いやつ。。。多いですよねぇ

研磨中にバフでキズ入れたり、コンパウンドが入り込んだりしたらそれこそ大変なことになってしまいますし

何よりもお客さまからお預かりした大切なお車ですからね

たとえ時間が掛かってもここは手の抜けない工程です。


ポリッシング準備完了。。。z3001_20170901224450cb0.jpgz3002_20170901224451d89.jpg

先ほどチェックしましたがダメージはありませんでしたので

いつもの相棒。。。ギヤアクションP&ウレタンバフで表面を軽く研磨していきます。

ここでの一番の目的は表面に付着しているシリコン等の除去。。。

ボディー表面とコート剤の密着度を上げてやるってことです。

そのためにはC-HRくんに完全どスッピンになって頂きませんと


それでは早速。。。ポリッシングすた~と

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色白のお車は画像では分かり辛いですが、こんな感じでパネル1枚1枚をキッチリと磨き上げていきます。

それでは残りのパネル。。。一気にいかせて頂きます。

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ポリッシング。。。終了~

手間と時間は掛かりますが、この「ひと磨き」するのとしないのとでは出来上がりに大きな差がでちゃいますからねぇだいじ、だいじ

ふぅ。。。ちょいと休憩ぢゃな



で、こちらが完全どスッピン状態になったC-HRくんです

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画像では分かり辛いですが、この時点ですでに新車よりも輝いてますよ。

イイ感じに磨き上がりました。


これでやっと下地処理が完了です。

コーティングはここまでが結構大変なんですよ


てなワケで。。。

コーティング工程に移らせて頂きます。

こちらが当店一押しのコート剤b6009.jpg

この2つのコート剤をどう使い分けるかがポイントです。

当店独自の施工方法で。。。



Ripica Hi Glass coat  THP-PRO

どちらも硬化するとこんな感じになっちゃいます。



m1a_20150208002759249.jpgm1b_20150208002800ebb.jpg




大気中の湿分と結合して結晶化。。ガラス質にとても近い分子構造をもつ物質に変化

施工後、約1週間でMAX硬度8H強(JIS鉛筆硬度)まで硬化します。



(ちなみに標準的なクリアー塗装の硬度は3Hくらいとされてます)

当店ではこのコート材をダブルコート(2度塗り)する方法で施工しております。

上の画像に写っている、このちっこいスポンジを使って。。。。です。

ホントはもっと楽な材料、施工方法もあるんですけどねぇ。。


車は「汗を搔いた分キレイになる」。。。


これもまた、私の「こだわり」ですかね



1st coat  いっちゃいます。

このラウンドでは主にこいつをコートしていきます。。。z5002_201709012234080b0.jpg

ベースコートとして使うには勿体ないような気もするんですけど。。。

光沢度UPとコート被膜厚UPのためにまずはこいつを1コートしていきます。


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この日もシャッター閉めての作業となりますので

見えにくくなるリヤー廻りから。。。

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フューエルリッド内部にも。。。z5009_20170901223325258.jpgz5010_201709012233275f7.jpg

クォーターパネル。。。

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リヤー。。。終了

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ここでシャッター閉めてエアコンON。。。除湿開始です。

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湿度が高すぎると硬化スピードが早まって施工がし辛くなってしまいますので

Glass coat の施工には空調設備が絶対に必要ですねぇ。

まあ、施工してる私も助かりますしね


さあ、残りのパネルも頑張っていっちゃいますよ。


ボンネット。。。。。

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カウルパネルにも。。。。。z5027_201709012228596e5.jpgz5028_2017090122290026f.jpg

ここもすぐに白ぼけてきますからねぇ

キッチリとコートしておきますので洗車の時にはここも洗ってやってくださいませ。

殆どの方がここは洗ってませんからね。。。是非是非


こんな感じでパネル1枚1枚をキッチリと仕上げていきます。

では残り。。。一気に


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続いてドアを開けた内側、各ピラー。。。等々にも気が済むまでコートです。

ここは1コートで仕上げていきますので。。。

z5053_20170901222500a89.jpgコート剤はこちら。。。Top coat に施工しているTHP-PROを使用します。

z5054_201709012225025ce.jpg z5055_2017090122250340c.jpgz5056_201709012224338d9.jpgz5057_20170901222434601.jpgz5058_20170901222435a81.jpgz5059_20170901222436f0c.jpgz5060_2017090122243878a.jpgz5061_201709012224109e3.jpgz5062_20170901222412062.jpgz5063.jpgz5064.jpgz5065.jpgz5066.jpg

ドアを開けたらそこはドロドロだった。。。てのは嫌ですからね。

ここも洗車の際に水滴を拭き取る程度で結構ですから忘れないように拭き取ってやってくださいませ。

それにしてもぢゃ
たいへんお見苦しいごっつい手ですが。。まあ、ご勘弁を

これが結構ええ仕事するんですわ。。


で、もちろんアルミホイールにも。。。

z5067.jpg z5068.jpg  

こちらはHYBRID車なのでブレーキダストの汚れって殆どないでしょうが

でも、コートしておけば掃除が楽ちんですからね。


更にはこういったものにもキッチリとコートです。。。z5069.jpg

取り外しておいたワイパーアーム等々です。

小さな抵抗かもしれませんけどこれもまた私の「こだわり」なんです。

あと、ナンバープレートにもしっかりとコートしておきますよ。

p001.jpg 。。。これはかなり有効です。 虫がついても簡単に洗い流せますしね。

ナンバープレートにはクリアー塗装が施されてありませんので

このGlass coat で保護しておけば結構長い間キレイを保ちますよ。


これで1st coat が終了となります。。。z5070.jpgz5071.jpg


で、この日の作業はここまで。。。このまま翌朝まで放置です。

ここで続けて2コート目をいくのが本当は効率的にはいいんですが。。。

このまま2コート目をいっちゃうとせっかくの1コート目を溶かしながらのコートとなってしまいます。

同じ2コートするのであれば表面硬度が上がってからの方がより確実にコート被膜厚が稼げますので

手間と時間は掛かりますが。。。一晩寝かせて硬化乾燥させておきます。

これもまた私の「こだわり」なんです。


。。。と、いうわけで。。。。。



     
     。
     。
     。。。。
     。
     。
     あさァ~~




一晩寝かせたことによって表面硬度は3Hくらいになってます。


私もぐっすり寝かせてもらったことによりPOWER UPでございますわ



因みにこちらが寝起き画像となります。。。。。


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まあ朝っぱらからスッキリしちゃってますねぇ


私とはエライ違いですなあ



一晩寝かせて硬度がUPし、その分光沢度も増して。。。

イイ感じに輝いてますね

このコート剤は硬化すればするほど光沢度もUPしますので。


よっしゃ

2nd coat  いっちゃいますよ。。。。。z7001_201709012159145cf.jpgz7002_20170901215915746.jpg

このラウンドではTHP-PROを主に施工していきます。。。z5053_20170901222500a89.jpg


施工内容は1st coat と殆ど同じですので。。。一気にいかせて頂きます。


z7003_20170901215837336.jpg z7004_201709012158398c4.jpgz7005_2017090121584069b.jpgz7006_2017090121584108e.jpgz7007_20170901215843aad.jpgz7008_201709012158072f2.jpgz7009_201709012158080c0.jpgz7010_2017090121580952c.jpgz7011_2017090121581162e.jpgz7012_201709012158120da.jpgz7013_20170901215741a0e.jpgz7014_20170901215743745.jpgz7015_201709012157449d0.jpgz7016_201709012157458bc.jpgz7017_20170901215746c7f.jpgz7018_201709012157135d2.jpgz7019_201709012157147ed.jpgz7020_2017090121571524b.jpgz7021_20170901215716360.jpgz7022_2017090121571812f.jpgz7023_20170901215632da8.jpgz7024_2017090121563342c.jpgz7025_201709012156341a3.jpgz7026_20170901215636839.jpgz7027_20170901215637de2.jpgz7028_201709012156064ee.jpgz7029_20170901215608657.jpgz7030_20170901215609b9f.jpgz7031_201709012156102dc.jpgz7032_20170901215612471.jpgz7033_20170901215542445.jpgz7034_20170901215544b16.jpgz7035_20170901215544e19.jpgz7036_20170901215546f62.jpgz7037_20170901215548697.jpgz7038_20170901215510735.jpgz7039_201709012155129b4.jpgz7040_20170901215513934.jpgz7041_201709012155143d4.jpgz7042_201709012155165cc.jpgz7043_20170901215444dfe.jpgz7044_20170901215445fe4.jpgz7045_20170901215446966.jpgz7046_20170901215448966.jpgz7047_20170901215449635.jpgz7048_20170901215410413.jpgz7049_2017090121541215e.jpg

最後にいつもの硬化チェック用のサンプルを採って。。。z7050_20170901215413393.jpg

このちっこいブルーのスポンジに付けたコート剤の硬化具合をみてお客さまにお渡し出来る日を判断しております。

今の時期ですと施工後3日~4日でお渡し出来ます。

MAX硬度になるには施工後約1週間掛かりますが。。。

硬化もしていないお車をお客さまにお渡し。。。というのは当店ではやっておりません。

その分、どうしても時間は掛かってしまいますが。。これもまた私の「こだわり」なもので


そんなこんなで外していたパーツを元通り組み付けて。。。


完成画像がこちらになります。

z8001_2017090121533945c.jpg z8002_20170901215340386.jpgz8003_201709012153415c3.jpgz8004_20170901215343773.jpgz8005_20170901215344759.jpgz8006_20170901215312e06.jpgz8007_20170901215314517.jpgz8008_201709012153154bb.jpgz8009_20170901215316cab.jpgz8010_2017090121531851b.jpgz8012_2017090121522498a.jpgz8013_2017090121522598c.jpgz8014_201709012152261ff.jpgz8015_20170901215227bdf.jpgz8016_20170901215229faa.jpgz8017_20170901215156b65.jpgz8018_20170901215158142.jpgz8019_20170901215159637.jpgz8020_2017090121520044f.jpgz8021_20170901215202cb9.jpgz8022_20170901215133828.jpgz8023_20170901215135ae2.jpgz8024_20170901215136cc9.jpgz8025_20170901215137d8f.jpgz8026_201709012151390f2.jpgz8027_20170901215110de1.jpgz8028_20170901215112d78.jpgz8029_201709012151132c1.jpgz8030_201709012151140dc.jpgz8031_20170901215115879.jpgz8032_20170901215044dad.jpgz8033_20170901215045d20.jpgz8034_20170901215047250.jpgz8035_2017090121504853e.jpgz8036_20170901215049db2.jpgz8037_20170901215019092.jpgz8038_20170901215021c39.jpgz8039_2017090121502296a.jpgz8040_20170901215023f02.jpgz8041_2017090121502549d.jpgz8042_201709012149499d0.jpgz8043_20170901214951203.jpg

とってもイイ感じに仕上がりましたよ。

あとは納車するまでこのブース内で硬化乾燥させておきます。

引き取りに来られる頃には更に輝いてますよ


ここから先はオーナーさまのお手入れしだいですよ

基本は。。。

汚れたら洗車。。。汚れたまま長い間放置しないことです。

雨が降った後は早目の洗車。。雨水の中には色んなものが含まれてます。

そのまま放置してたらデポジットが形成されてしまいます。

受け皿が出来てしまうと同じところにまた溜まり、それを放置すると。。。

もう悪循環です。。ホント早目の洗車これに尽きます

あと、文中にも記しましたが

洗車後の拭き取りの際、各ドア、ボンネット、ハッチ。。。等々

こういったところに残ってる水滴も拭き取るようにしてくださいませ。

たったそれだけでも充分キレイな状態を保てますからね。

Glass coat したから洗車は不要。。。なんてことは絶対にありませんので

Glass coat は洗車が超楽ちんになるコーティングです。

もちろん、WAX掛けなんてことは必要なしです。

こちらのお車でしたら30分もあれば充分、洗車して拭き取りまで出来ますから

コマメなお手入れ。。。それが大切なお車をキレイな状態に保つ秘訣です。


最後にいつもの。。。スッキリどや顔を

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おお~ 男前ぢゃあ


今回も納得の作品に仕上がりました。。。ありがとうございました。

また何かございましたらその節にはどうぞ宜しくお願い致します。



朝晩が涼しくなってきました。。。
風邪ひかないように
元気が一番ですからね

おやすみなさいませ


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カテゴリ: ガラスコート(新車)

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Posted on 2017/09/04 Mon. 00:55    TB: 0    CM: 0

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